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財務ハイライト

2016年6月16日現在
経営成績(売上高、営業利益など)を過年度にわたり図表やグラフ等で掲載しています。

2012年
3月期
2013年
3月期
2014年
3月期
2015年
3月期
2016年
3月期
2017年
3月期
(予想)
連結営業利益
(百万円)
356 434 259 357 348 370
連結営業利益率(%) 3.6 3.9 2.3 3.1 3.4 3.2
連結経常利益(百万円) 366 439 274 380 368 380
連結経常利益率(%) 3.7 4.0 2.4 3.3 3.6 3.3
連結当期純利益(百万円) 404 356 44 213 413 260
連結当期純利益率(%) 4.1 3.2 0.4 1.9 4.0 2.3
自己資本額(百万円) 4,300 4,581 4,565 4,760 5,118 5,245
ROE(%) 9.9 8.0 1.0 4.6 8.4 5.0
総資産額(百万円) 6,512 6,533 6,782 7,159 7,091
自己資本比率(%) 66.0 70.1 67.3 66.5 72.2

連結売上高

連結売上高

2013年3月期は株式会社アイティアイの連結子会社化により前期比で 12.1% 増加となりましたが、以降微増となっております。
2016年3月期は連結子会社であった株式会社筆まめの全株式を売却し、連結除外になったことにより前期比で 9.8% 減少いたしましたが、2017年3月期は、前期に新たに買収した連結子会社と既存事業の成長により、株式会社筆まめ売却による減少の影響を解消する見通しです。

連結営業利益・連結営業利益率

連結営業利益・連結営業利益率

連結経常利益・連結経常利益率

連結経常利益・連結経常利益率

2014年3月期はクレオマーケティング事業において不採算プロジェクトが発生したことにより前期比で約 40% の減少となりましたが、その後は収益の改善に努め回復しております。
2016年3月期は株式会社筆まめの連結除外による減少要因がありましたが、その他事業の増益により、前年比微減に留まりました。

連結当期純利益・連結当期純利益率

連結当期純利益・連結当期純利益率

2014年3月期は営業利益、経常利益の減少に加え、販売用ソフトウェアの評価損等の特別損失が発生したことにより前期比で 87.6% 減少となりました。
2016年3月期は連結子会社であった株式会社筆まめの株式売却による特別利益を計上したことにより 93.8% 増加しております。

自己資本額・ROE

株主資本額・ROE

ROE は2014年3月期に純利益の減少により低下いたしましたが、以降改善傾向にあります。

総資産額・自己資本比率

総資産額・自己資本比率

当社は2016年3月末時点で借入金はなく、財務的に安定しており、自己資本比率は高い水準にあります。

ご注意
このウェブサイトに掲載されている、クレオの現在の計画、戦略、確信などのうち、歴史的事実でないものは、将来の業績に関する見通しであり、これらは、現在入手可能な情報からの判断にもとづいています。
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